バーチャル英会話はMacにも対応

英会話スクールというと最近はパソコンを使ってインターネット上でレッスンを行うオンライン英会話スクールが人気ですね。
数多くのオンライン英会話スクールが開校していますが、
その中でも特に大手の企業が運営しているのがバーチャル英会話です。
バーチャル英会話は英語教材大手のアルクとNTTが共同で運営しているということで話題にもなっています。
このバーチャル英会話教室では他のオンライン英会話スクールのようにスカイプは使わず、
独自のソフトを使用してレッスンを行うことになります。
こういった独自ソフトを使用するスクールの場合、Windows用のソフトだけでMacには対応していないということが少なくないのですが、
さすが大手というだけあってしっかりとMacに対応したソフトも用意されています。
当然ですが、ソフトをインストールするには動作環境を満たしている必要があります。
バーチャル英会話教室の動作環境はMa OS X 10.6,10.7となっており、
ハードディスクは20MB以上あれば良いので容量はまず心配する必要はないでしょう。
当然ブロードバンド環境が必要で、音声入力のためのマイクも必要です。
MacBookには内蔵マイクやスピーカーがありますが、それだとハウリングする可能性があるそうなので、
できればヘッドセットを用意するのが望ましいようです。

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